子供の日が間近にせまっている。動物が大好きな子供たちにとって、蝶や、魚は、とても興味があるのではないだろうか?では今回は以下のスポットへ行ってみましょう。
北京植物園蝶生態園:蝶の赤ちゃんと一緒に遊ぼう
ここでは蝶を見ることができるだけではなく、さらに蝶の赤ちゃんも見られる。生態園の羽化箱の中には、蛹から蝶になる魔法の全過程を観察できる。ここには、シロチョウ、美しいギフチョウ、キアゲハ、枯れ葉タテハチョウなど20種類の2000余の蝶が生息している。まるで蝶の仙境に入ったかような感じ。
チケット:10元/一人
マイカー:(1)五環:香山出口を出て、香泉全島を経て、香山への方向に約300メートル;(2)四環:香山出口から出て、香山への方向に約10分程、(3)三環:蘇州橋出口から北へ万泉河快速路に入り、北五輪入口で北五輪に入る。
工体富国海底世界:魚と一緒に自由に遊ぼう
富国海底世界は北京工人体育館内に位置し、北京で初めての大型海水水族館である。アジアで最長の120メートルの海底トンネルを所有している。6000余りの熱帯海水魚がここで生息し、そのなかには、サンゴ礁魚、サメ、エイ、うなぎ、タツノオトシゴ、ヒトデ、深海蝦、及びそのほか軟体動物などがいて、いくつかの絶滅危惧種もいる。赤ちゃんが魚と一緒に遊べば、さぞ楽しいことだろう。
住所:朝陽区三里屯工体北路の工人体育場の南門
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