「上海焼き小籠包」が食べられる店を紹介しましょう。一皿に五つ入っており、鳥かごに入れて運ばれています。店員さんの民国女子学生のコスチュームとよく似あっています。たっぷりとスープが入っており、お箸で刺すとぶわっとあふれだします。皮が薄く、お肉がたっぷり入っており、底はカリカリに焼かれています。
店舗名: 京城小江南
住所:北京市朝陽区高碑店地区御河大厦西側
また、同じ中華まんといえば「蟹粉秃黄油大包」もおすすめ。これは手のひらと同じほどの大きさで、せいろう一つ分が一人前です。とても可愛らしい見た目で、フルフルしながらテーブルに運ばれてきます。中にはお肉の具が入っておらず、オレンジの蟹ミソスープが詰まっています。
店舗名: 一品小籠
住所:北京市海淀区中関村大街19号新中関ショッピングセンターB1階
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