多くの地方の朝食では「アツアツの米粉(ライスヌードル)」を食べます。遵義もそうです。アツアツのスープで、朝から胃が温まります。「遵義蝦子羊肉粉」は朝食店ですが、営業時間が長く、朝から晩まで、いつでもここで香ばしい「米粉(ライスヌードル)」をいただけます。営業時間は朝六時から深夜の十一時半まで、日本には7-11セブンイレブン、中国には611があります!
香ばしいジンギスカンのスープにツルツルの貴州米粉をマッチした一品。歯ごたえある麺とおいしいスープ、お好みでお酢と唐辛子を加えれば絶品です。外はサクサク、中はふわふわの焼餅と一緒に食べます。表面にはみっちりとゴマがちりばめられ、噛むたびに香りが口の中に広がります。
住所:北京市安慧北里秀園16番ビル一階店舗
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