「重八牛府」という北京にある火鍋店を紹介しましょう。牛肉団子の赤と白のスープ、秘伝の味、銅釜が大きくて量が多いのがこの店の特徴です。赤いスープは伝統的な四川火鍋と違って、赤い油が漂っていないし、たくさんの香辛料も入っていません。鍋の中にまた小さな鍋があるというデザインはとてもユニークで、牛肉団子はもちもちして歯ごたえがいい。
住所:北京市海淀区中関村南大通り2番
また、「黄門老灶火鍋」という火鍋は北京でも有名な重慶火鍋店として、多くの系列店も展開しています。鍋には「鸳鸯鍋」と「全紅油九宮格鍋」が選べられ、味は本当に辛いから、辛いものが苦手な方には「鸳鸯鍋」をおすすめします。一枚の大きな牛センマイの下にドライアイスが敷かれていて、食べる前に店員さんが切ってくれます
住所:北京市百子湾路37号
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